ずーずーの夢のマイホーム建築メモ
音楽ホールのあるマイホームの建築記録です。ずーずー@夫のブログにぴょろ@妻がツッコミを入れるという新しいタイプ!?のブログです。いや、一緒に住んでいるし、よく話してるんだけどまだ足りないみたい。^m^
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ずーずー(夫)@チェロ弾きとぴょろ(妻)@ピアノ弾き、音和(ねお)@ヨウム、テル@赤ん坊。四畳半の居間にはでっかいラックと本棚と‥‥ちょっと狭いよね、ヘ(´o`)ヘ。という訳で音楽ホールのあるお家をつくりたいな~となりました。土地探しから、設計、建築、住み心地までを記録していく予定です。

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ピアノの調律
今日はぴょろが友人からのつてで見つけてきたピアノおよびその調律を扱っているお店におじゃましました。ホームページ(http://www.piano-yokoyama.com/)をみて、なかなかおもしろそうだったので、早速おじゃましたのです。行ってみてびっくり、調律によってこんなに音が変わるものかと、ちょっと感動ものでした。

もちろん調律がくるっている状態からあわせれば全然違うのは当たり前ですが、違うのです。「あわせ方」で音が、音色が、響きが全然違う。普段は調律でお店にほとんどいないというご主人がたまたま、いらっしゃって、ちまたでよくある調律とコンサートなどでピアノを調律する場合と、そこのお店でやっている調律というのを同じピアノで再現してくれました。(全部できるってだけでもかなりすごいですよね^_^; もちろん、どこの調律師でもできることではありません。。ほとんどこの人だけなんじゃないかしら?)

まあ、いろいろコメントはつけられますが、わかりやすくいうと普通の調律によるピアノの音はつまらなくて、あまりピアノの「音色」が聞こえてこない(調律としては完璧なのに!!)。この店のご主人が行っている調律はいろんな「音色」がきこえる。実際にCDになっているものでも聞きましたが、同じピアニストでも恐ろしいほどにちがうんですね。ぴょろは今まで疑問に思っていたことにすべて合点がいったと、とても興奮していました。

音楽ホールの話もしたのですが、いろいろ参考になるお話を聞くことができました。それは明日のページに書きたいと思います。
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この記事に対するコメント
調律って奥が深いですよね。。。
ずーずーさん、はじめまして!
けいと申しますm(__)m

そしてぴょろさん、先日は本当にありがとうございました♪
お礼もかねて、こちらのブログに何か書き込もうと思いつつも
タイミングがつかめず、こんなに間が空いてしまいました。。。
ご無礼お許しくださいませっm(._.)m ペコッ

ところで、調律。。。
私なんかが言うまでもないですが、本当に、調律師さん次第で
全く音色が変わりますよね。
小さい頃は、調律師さんなんて、音の高さを調節するだけかと
思っていましたが(^^;;;、自分でピアノを購入して色々勉強
していくうちに、調律師さんを選ぶということが以下に重要か
ということが分かってきました。

我が家のピアノは、ペトロフというチェコのものなので、
なかなか安心してお任せできる方が見つからなかったのですが、
先月、ようやくネット上で、とても良さそうな方を見つけ、
調律をお願いしました。

少し鍵盤が浅く感じる(?)とか、あまりに簡単に音が鳴ってしまう(?)とか、もう少し鍵盤の中で色んなことができるようにしたい(なんて抽象的な表現!( ;^^)でもぴょろさんなら分かってくださいます?)など、超素人なりに色々希望をお伝えして、整音もしていただいたのですが、びっくりするほどタッチも音色も変わり、本当に大満足でした。

いい加減なタッチで弾くと、(特に弱い音は)全然鳴らないので、娘はちょっと四苦八苦しているようですが、コンペの曲などは、こういうピアノで練習しておかないと、本番のグランドでとんでもないことになったりするので(笑)、調整していただいて良かったです。


って、自分のことばっかり書いてしまってスミマセン。

記事にあったサイト、見てみました。
なかなか興味深いお店ですね~。

サイトの中の、

>> ですから日本人は音の頭を聞く習慣がありますが、ヨーロッパでは音のお尻の伸び方まで聞くのです

っていう言葉、とても分かるような気がします。
ヨーロッパの方って、小さい子でもきれいな音色を出す子が
多いですよね。
何となくですが、テクニック重視なジャパニーズ、音色重視な
ヨーロピアンという印象があります。

このお店、割と実家に近いし、私も一度行ってみたいわぁ~。


初カキコなのに、こんな長文で失礼しましたm(._.)m
【2005/12/08 11:17】 URL | けい #sWH0hx62 [ 編集]

けいさん、こんにちは~♪(ぴょろ)
けいさん、お越しくださいましてありがとうございます!
そんな無礼だなんて~、こちらこそブログ読み逃げしまくりでスミマセン!!
どうぞこれからも、よろしくお願いします~♪m(_ _)m

ペトロフ!!ペトロフお持ちなんですか~、素晴らしい!!
やっぱり~、HPでお写真を拝見して「これはもちのろんろん日本のじゃないな~」って思っていました。日曜日に行ったピアノクリニックヨコヤマにも、ペトロフありましたよ~!!弾いてきました♪こう、なんとも澄んで美しく、夜空の星のような音色のピアノでした。

他にも、HPに写真がありますがエラールやプレイエル、旧式アクションのベーゼンなどなど、みんな違った性格でしかも愛すべき子たちが(ピアノのことをいつも「子」と言ってしまうぴょろです。90歳のエラールにも「この子」、130歳のベーゼンにも「この子」。。うくく、愛情と尊敬を込めて「子」呼ばわりしてます。^m^)お店にいました。

>少し鍵盤が浅く感じる(?)とか、あまりに簡単に音が鳴ってしまう(?)とか、・・・・・
分かります分かります~!!
良い調律師さんを見つけて、お互いに切磋琢磨していけたらいいですよね♪
素敵なピアノを毎日弾いているお嬢さん、いいなぁ~♪ますます好きになっちゃう♪(カンペキに近所のオバちゃん状態!てへへ・・・)


>> ですから日本人は音の頭を聞く習慣がありますが、ヨーロッパでは音のお尻の伸び方まで聞くのです

おぉ!!ここに興味を持たれましたか!!私もここが気になって気になって!自宅からすっごく遠かったのですが、横浜のルミネの授乳室に寄ったりしながら、頑張って行ってきました。(あの日は寒かった~!)

日本の多くの調律の「ポン!(で音減衰~)」だと、楽譜に書いてあることができなかったんです~。楽譜という音楽の文法を読めば読むほど、音楽というのはなるほど良く出来ている筈なのに、できない。そんなのおかしい~。。。そう思っていました。
また、以前ドイツに行った折に、私が弾いたピアノはどれも日本の調律とそう変わりなくて味気ないものでした。なのに!フランクフルト近くの、ある城で演奏会をした時、そのピアノは明らかに違っていたんです。リハーサルで、バラード1番を弾き始めた途端に、周りの関係者がハッと振り返ってこちらを見つめ、リハが終わるまで息の飲んで見つめつづけられ、終わったらワ~っと寄って来て「素晴らしい」だの何だの・・そんなにみんなで怒濤のように早口で話されても、ドイツ語理解できましぇんから~!!みたいな感じでした。
そう、だから私だけの勘違いじゃなくて、そのピアノは素晴らしく、音楽の全てが上手くいったのでした。
その時は、何が原因か分かりませんでした。横山さんに会って、それが調律のせいだったと合点がいきました。
そう、あのドイツ以来会わなかった音が、お店のピアノ全てから出てくるのでびっくりしました。
この調律は、ヨーロッパでももう少ないらしく、横山さんはとても貴重な存在のようです。

そういえば、ホロビッツの調律もこの調律法だそうです。(ホロビッツだけでなく、私も他の演奏家のピアノで耳に覚えがあって、それも長年疑問に思っていた)
人はみな、1度弾いた音が減衰せずに膨らんでいくのをホロビッツの技だと思っていたようですが、実は調律師の技だという。。うくく、ホロビッツめぃ、まぁその調律を上手く使っているということで。。^m^

そうそう、お店のピアノ、ぜひ弾きに行ってみてください~♪
お店の入り口近くのエラールは、なんというかただ音階を弾くだけでも幸せな気持ちになるような、ホッと心が暖かくなって笑みがこぼれるような、そして可愛らしくて愛すべき存在。。源氏物語に出てくる女性に例えると、紫の上?(って例えなくていいですから~!?)いや、プロコフィエフのロミオとジュリエットのジュリエットのテーマが合いそうだから、やっぱりジュリエットかなぁ♪(←ぴょろ、妄想が始まると長いです・・・)
あとは、旧式アクションのベーゼンは花散里?こう自分自身のタッチがそのまま反映されて心がそのまま出てくる、なんというか艶かしさはなくて、でも素直で聡明で、母親のような?
それで130歳のベーゼン、ブリュートナーは朧月夜の君か、六条御息所かなぁ♪と。高貴で洗練されていて申し分のない弾き心地だけど、魂の対決が必要というか、恋の駆け引きにちょっとも気が休まることはない、みたいな。。って私すんごいバカですね~。。。すいません、完全に妄想の世界を突っ走ってしまいました。あぁぁ~、嫌いにならないでぐだざい~~~。。。(しゅん)


>何となくですが、テクニック重視なジャパニーズ、音色重視な
>ヨーロピアンという印象があります。

イエスイエスイエス~~~!!!(←どこまでもおバカですみましぇん!ぐすん!)
いや本当に、その通りだと思います。
私があれこれ書くまでもなく、けいさんご存知だと思いますけれど、まぁ幼児教育から音大までの教育の問題(音楽とはなんぞや、というのがズレでいるように思いますよね~、けいさんなら分かってくださるに違いない~!お嬢さんの先生、とても良い先生をチョイスされているし♪)、それから仰るように、どんな調律のピアノで弾いているかということ、またどういう部屋で弾いているか(あまりにも響かない部屋で練習すると、ガンガン弾くようになって、耳で聴かずに、鍵盤を下げた手応えで弾くようになってしまう、その点ヘーベルはある程度響きそうだからGOOD)、また日本はコンサートのチケットが高くて(ホール費用料が高すぎ~・・)なかなか、色んな人の演奏を気軽に聴いて自分で「何がいいのか」判断できるようになるのが難しいこと、またつまんな~い演奏が横行していて(これはさっきの教育の話が大きくからんでくる)、やっぱクラシックってつまんないねって、日本におけるクラシックの環境がよくないこと・・・これらが複雑に絡み合ってグルグル・・と回っているのだと思います~。

ってぎゃぁぁぁ~~~!!!私もすんごく長くなっちゃいました。
す、すいません!!!

これからも、お嬢さんの成長を楽しみにしておりま~す♪(ラブ!)
【2005/12/08 15:59】 URL | ぴょろ #5n1ofFl6 [ 編集]

またまた長文でごめんなさい
これ以上、長い文章を書くな、って感じだと思うんですが、、、
すみません、もうちょっとお話してもいいですか?(^^;;;

>> 人はみな、1度弾いた音が減衰せずに膨らんでいくのをホロビッツの技だと思っていたようですが、実は調律師の技だという

これって、弦楽器みたいに、弾いた後に音がふくらむってことですよねぇ。
すごいですね、それ!
ピアノって、弾いたら最後、もうあとは音が消えていくのみなのかと
思ってました!!!
これはやっぱり、一度聴きに行くしかないですねぇ~。
先生を誘って行って来ようかしら(迷惑?(笑))。


>> どんな調律のピアノで弾いているかということ、またどういう部屋で弾いているか

そうなんですよね。
私も、やっと最近になって、こういうことが大事なんだな~ってことが
分かってきました(^^;;;。
我が家、リビングにピアノを置いているんですが、設計中は防音まで
考えが至らず、特になにもしなかったんです(無謀ですよね(^^;)。
でもって、入居してから(おっしゃるとおり、ヘーベルって室内は
かなり音が響くので)これは近所迷惑???と思い、夜(21時過ぎ)と
早朝の練習は、アップライトの背面に立てて置くような遮音板(?)を
使用しているのですが、、、
これが、本当にびっくりするほど音を吸収する代物で、
遮音性という意味では良いのですが、これをつけた状態で長く練習
していると、娘、とにかく普段と同じ音量を出そうとするので
ガンガン叩きつけだしたり、とんでもないことになるんです(^^;

当たり前ですが、環境って大事なんですよね~。
上記の状態に気付いて以来、うちは早朝の指練習時間以外では
遮音板は極力使わないようにして、どうしても使わなければいけない時は、
『今はこれを置いているからいつもより音が響いていないよ』と、
きちんと娘に伝えるようにしています。
って、本当はそんなことをいちいち言わなくても、自分で聴いて
気付いてちょうだいっ!!!って感じなのですが(;o;)


娘の先生は、とにかく音がどう響いているかを良く聴くように、と
指導してくださっているので、私も、とにかく毎日口うるさいほど
『響き』を気にするように言っているのですが、、、
うーん、、、娘、分かっているんでしょうか(^^;;;

(ここ何ヶ月か、『音聴いて!』『もっと伸びる音で!』
『音がつまってる!』『音が落ちてるよっ!!!』って、
そんな注意ばっかりしてますわ(^^;。)

響きって、すごぉく大事なことですよね。
どんなに指が回って難曲が弾けても、いい音が出ていなかったら
どうしようもないですし。。。
あ~、うちの娘も、早く感心するくらいきれいな音を
出してくれないかしらん。

まだまだイバラの道???ですかね(笑)。
【2005/12/08 18:32】 URL | けい #PxnrQFZ2 [ 編集]


今びっくりしたので、取り急ぎ書き込みます。
紹介されたお店、何度か通ったことがありますよ!!!!
「こんな寂しい通りに随分沢山ピアノが置いてあるなあ・・・」
と思ってたけど、そんなスゴイお店だったんだあ・・・。

今は隣駅に引っ越しちゃったけど、
うちの実家のそばでした(と言ってもそこもワタシが結婚後に引っ越した所で
あまりなじみは無いんですが)
【2005/12/08 19:36】 URL | JUN #- [ 編集]

けいさん、こんにちは~♪
長文、大丈夫です♪(嬉しいで~す♪あ、短くても嬉しいので、いつでも何でも大歓迎デス!^m^)

そうなんです、1度弾いた音が減衰していかないんです。あ、もちろんいつかは減衰するのですが(そんなこと分かってるって!)、まるで弦楽器のように、まるで管楽器のように、まるで声のように、音が歌っていました。
そして今書いたように、タッチによって多様な楽器の音を出すことができるので、シューベルトのピアノ曲は歌曲を想定して書いてありますし、ベートヴェンの初期のソナタは弦カルテット、後期はシンフォニー、ショスタコーヴィチやプロコフィエフは管楽器、それらをピアノで表現することができます。
そう、ベートーヴェンはベヒシュタインのピアノ開発に関わっていましたが、その頃のピアノの写真はペダルが5個も6個もついていて(音色のために)、文献によると鈴のように美しく響く音色や、木管楽器のような音色、またホルンのような音色が可能だったと読みました。

横山さんがやってくれた、3種類の調律方法、
1、日本の家庭のピアノ調律師レベルの調律(よ~く知っているアノ音)
2、日本のコンサートホールの調律師レベルの調律(これもよ~く知っているアノ音)
3、横山さんや、ここのスタッフの調律の音

この2のコンサートホールでよく聴く音、これはまさに「楽器の音」しかしない、「ピアノの音」しかしない音だというのがよぉぉ~く分かりました。
こんなんじゃ、いくらさらっても無駄無駄、あ~ぁ、、って感じでした。

この3種類を聞き比べるのはすごく面白いので、おススメで~す!!!
私はアポ無しで行ってしまったのですが、試弾きするのにお客さんが2組以上重なってしまうといけないので、予約したほうがいいそうです。(重なった場合、予約した人が優先になるそうです。)


響き、命ですよね~。。
そのことをアドバイスしてくれるお母さんがいてくれて、お嬢さんいいなぁ~♪*^^*
プログでお嬢さんのピアノを聴くと1音1音を美しく弾いてらして、嬉しくなっちゃうオバちゃんぴょろです。これからも楽しみにしていま~す♪♪
【2005/12/09 15:05】 URL | ぴょろ #5n1ofFl6 [ 編集]

(ぴょろ)
あ、イカン!上のレス題名に(ぴょろ)って付けるの忘れた~!!
【2005/12/09 15:06】 URL | ぴょろ #5n1ofFl6 [ 編集]

JUNさん、こんにちは~♪(ぴょろ)
えぇぇ~~~~~!!!!!本当ですか、スゴイ~~~~~~~!!!!!!!
私もビックリビックリです!!!!!なんかとっても嬉しいです~!!!!!

そうなんですよね、駅からわりとすぐなのに、まず駅からどっちに出ればいいんだろ?って迷っちゃいました。
しかもしかも、行きの横浜駅であまりの人の多さに、ずーずー&テルと、ぴょろがはぐれるというハプニングまでありました!もぅ~~~すっごい人・人・人!!!で、(私には渋谷や新宿の駅より人が多いように感じました、慣れてない駅だからなおさら?)私はルミネ4階の授乳室を目指していたのですが、ずーずーは授乳室に寄ることは知っていたもののルミネなのは知らず、人ごみをくぐり抜けて歩くうちに、私と、テルを抱っこしたずーずーと、はぐれて迷子になっちゃいました!!!
「あちゃ~!!電話、電話。。」ってリュックの中を探すも、「ハッ・・・私の携帯、ずーずーの着ているママコートの中だ。。。」「ど、ど、ど、どうしよう~~~!!!アナウンスかけてもらう?もう会えないんじゃ?(大げさ)」ルミネの入り口前で必死に目をこらすと、彷徨って歩いているずーずー発見!!!
人をかきわけて、「もぅ~~~何やってんのぉ~~!!!」(←性格わる杉☆)とつかまえて、ようやくルミネに到着しました。あぁぁ~その時点でかなりクタクタでした。

でも、お店に着いてからは感動の連続で、わぁわぁわぁ、JUNさんもまた機会がありましたらぜひ入ってみてください~!お店のスタッフに弾いてもらうこともオッケィなので、いろんな楽器の音の聴き比べ、面白いですよ~!性格がみんな違っていて。。
スゴイ人達のいるお店なんですけど、まったく気取らなくて「聴きに来ただけ~」の私達にもすっごく親切にしてくれました♪♪
【2005/12/09 15:19】 URL | ぴょろ #5n1ofFl6 [ 編集]

調律は芸術だ!?(ずーずー)
けいさん、はじめまして!
娘さんのピアノ、たのしみですねー。
普段は調律に日本全国(時には海外も)駆け回っている横山さんに直接お会いできたのはとてもラッキーでした。ぴょろの書いていた「家庭のピアノ調律師レベルの調律」とか「コンサートホールの調律師レベルの調律」とかって、本当に「そう、そう、そう!!」うなずける音でした。それまでにお店のピアノをいっぱい聴いていたので「つまらない音」と感じましたが、「変な音」ではないんです。ちゃんと調律された音で「コンサートホールの調律師レベル」ではちゃんと例の気品のようなものもあって、妙に感心してしまいました。でも、横山流?の調律は音の伸びが、響き方が、音色が違う。調律師も「音楽」を作っている芸術家なんだー!って思いました。

横山さんが調律している姿もなんか芸術的に見えましたヨ。

JUNさん>> 紹介されたお店、何度か通ったことがありますよ!!!!
そうなんですか!!なんか本当に世の中狭いものですねぇ。
お時間のあるときまたお立ち寄りになることをおすすめします!結構楽しめると思いますよ。
【2005/12/09 23:46】 URL | ずーずー #M01MBxKw [ 編集]


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